ゼネラルユニオン労組周辺動向No.11

2016年の出生数が初の100万人割れ 出生率は1.44で2年ぶり微減


2016年に国内で生まれた日本人の子どもの数は97万6979人で、年間の出生数で初めて100万人の大台を割り込んだ。厚生労働省が2日発表した人口動態統計でわかった。合計特殊出生率は1.44で、前年を0.01ポイント下回った。前年より下がるのは2年ぶり。の続きを読む
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